|
前回の話の続きを書こうと思った矢先、
本日、わが娘が通う保育園でクリスマス会が行われました。 (これも何かの運命の導きでしょうか・・・) その会の写真が、掲示板に貼られていたのですが、またそこで 恐ろしい事実が・・・!!! 何と、SANTAの格好をした市の実力者らしき人物が 子供達と楽しげに写っているではありませんか!! らしき人物、と書いたのは 白いひげと赤い帽子で顔が隠れ、はっきりと特定できないためだったのです。 また、このことによって、分別のある大人がそのような奇抜な恰好で行動するのは、 相手を油断させ、そして、またあの人がこんな格好するわけない・・ という人間の思い込みをも利用した とても計算された格好ということが再認識させられました。(百聞は一見にしかず・・とはこのことですね) 私の住んでいる田舎の小さな市には、組織の力が入りこんでいるわけない と思っていたのですが、これもとんでもない思い込みですね、 そして、様々なことがわかってきたような気がしてたのですが 実は、今日の出来事で、今まで出た限られた情報は、 わざと我々に、与えられた物ではないかという疑問が浮上してきました。 例えば、SANTAの特徴的な外見、服装 これは、様々な説があるのですが 1 目くらまし説 2 中の人間入れ替わり説 3 象徴的ファッション説 この中の、1と2は今まで書いてきた中にも言及してるので 重複するので、これ以上は書きませんが、 今回は、3の象徴的ファッションが与えられた情報と思われるので このことを書いていきたいと思います。 ここからは、説に交えさらに個人的見解が多くなってくるので フィクションと思い読んでいただけると幸いです。 ところで、皆さんは SANTAの特徴的ファッションを見てどう思われるでしょうか?? ふくよかな体を見て、包容力を感じたり 赤い色で、暖かさを そして年配者ということで叡智を感じたりするのではないでしょうか。 それらをすべて融合し、そして組織=善という方式のために、 広告塔という形で出来上がったのが、SANTAであるというのが 象徴的ファッション説です。 もちろんこんなことが有効かどうかとは疑問に思われると思います、 しかし、この組織のやり方をまねし、成功を収めている国家があるとかないとか・・・ そして、この象徴的ファッションが我々に情報として与えられたため さまざまな広告に友好的な形で使われ、愛されてきているのは事実です。 もちろんそのために、いろんな人物が組織の中枢との 接触があると思われます。 都市伝説と言われてますが、スティーブン・スピルバーグ監督 が宇宙人と会い、そのの存在を世界に広めるために命じられ「未知との遭遇」 を作ったといわれてます。 それと同じことが、色々な形で行われていると思われます ノーマン・ロックウェルが書いた絵しかり・・・ そして、大々的に行われている コカ ○ーラ社のCMが有名ではないでしょうか。 コカ ○ーラ社をパートナーに選んだのには その企業の機密性によると思われます。 有名な話ですが、コカ ○ーラ のレシピは会社のトップの数人にしか知らされてないとか・・・ (もちろん、アメリカに本社があり世界各地に広がってることも パートナーとしての大きな要素ですが) そして、日本でも組織の中枢とはいかなくても 近くの人物のにまで会ったことがあるのでは?? と思われる人物が、日本にもいます。 もちろん有名なかたです。 その人は 恋愛のカリスマともいわれ とある曲を出しました その曲は大ヒットし、またその歌手の地位が不動のものとなったのには 組織が関係しているのでは・・??。 その曲はSANTAが一般人の中に紛れ込んでいるという内容のもので あたかも、「E.T」が宇宙人が友好的な存在であることを広める目的に作られたのと 似ていると思うのは 私だけでしょうか?? またまた長くなったので 次回に続きます・・・ |
|
|
|
|
|
|
|
|




